東京の美容整形クリニックで埋没法を受けました。

痛みに耐え抜き理想の二重へ

一重のせいで彼氏に振られました以外と痛い麻酔痛みに耐え抜き理想の二重へ

どのぐらいで終わるのか解らないまま、耐え続けるとやっと手術が終わって消毒された後に包帯を巻かれました。
麻酔が切れるまで2時間ぐらい手術室の脇にあるベットで寝かせられて、切れた頃に看護婦さんが優しく起こしてくれました。
その後包帯を取って埋没法の施術後の状態を診察してくれて、経過は良好と言われて帰宅後の痛みが出た時用の痛み止めの薬と目に入っても害のない消毒薬を渡されて帰宅しました。
帰宅して暫くしたらまぶたが腫れて傷みだして、余りに痛くて眠れなかったので処方してくれた薬を飲みました。
まぶたの腫れは3日間ぐらい続いて、炎症を起こしていたようで患部が発熱していました。
腫れが完全に引いたのは手術後5日目で、通院するように言われたのでクリニックで診察してもらいました。
腫れが引いた後に改めて自分でじっくりと埋没法を受けた後のまぶたを見たら、以前の一重で細くて怖かった表情がまるで別人を見ているかのように、パッチリとした大きく開いた二重になっていて自分でも驚きました。
片目でまぶたの状態を自分の目で確認したら、埋没法の傷はほんの僅かに残ってましたが、意識しなければ解らない位になってました。
一重まぶたに慣れていたので、二重まぶたに慣れるのに2週間ぐらいかかりました。
市販の二重矯正器具や化粧品を使っていた頃には効果は持って1週間ぐらいでしたが、手術後2年が経過しますが二重まぶたを持続しているので埋没法を受けて本当に良かったと思ってます。

埋没法 東京美容整形