東京の美容整形クリニックで埋没法を受けました。

以外と痛い麻酔

母親と一緒にそのクリニックに行って、カウンセリングと診察を受けて一通り説明を受けた。
手術はてっきり後日に日を改めて行うものだと思って心の準備をしてませんでしたが、カウンセリング終了後にすぐに埋没法の施術を受ける事になりました。
カウンセリングルームの奥が手術室になっていて、手術着に着替えてから歩いて向かいました。
手術前の説明をかなり事務的に行われて、「麻酔をかけますから痛かったら言ってください。
」と言いながら麻酔の注射を両方のまぶたに打ちました。
注射針が刺さる時も痛かったけど、薬液が注入される時の激痛が今でも覚えているほど痛くて、あまりの痛さで「凄く痛いです。
」と涙を流しながら言いました。
すると「痛いのは始めだけで、時期に麻酔が効いてくるので少し我慢して下さい。
」と言われ、次の施術の準備を続けてました。
麻酔の痛みが余りにもショッキングだったため、次にどんな痛い事をされるのか不安を感じながら手術が続きました。
手術が始まる頃には麻酔が効いてきて、痛みは全く感じなくなりましたが、手術中はずっとまぶた周辺を触られている感じが伝わって来て、ひたすら早く終わらないかなと考えながらこぶしを握り締めて耐え続けました。

一重のせいで彼氏に振られました以外と痛い麻酔痛みに耐え抜き理想の二重へ